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-コンサルティング(燃焼モニタ、ラジカル発光計測光プローブ、火炎伝播・AF・外部内部EGR・ガス温度濃度・筒内可視化・伝熱面表面温度/熱流束/境界条件計測、測定、解析、プラズマ計測、プラズマ燃焼、新燃焼技術)

-エンジンの燃焼改善と評価技術

-機器(MCS(マイクロカセグレン)・DLAS(半導体レーザ吸収分光法)・FiberLDV・PIV・ENDOSCOPE・LIBS(レーザ誘起ブレークダウン分光法)・二線式熱電対・イオン電流プローブ・プラグインセンサ)

-EngineTestBed/TestBench(AVL社製・明電舎社製ダイナモ)・可視化エンジン・ベンチ貸・エンジン計測受託・試験サポート

-CAE支援、モデルベース開発支援、画像計測、計測手法・計測装置開発

-非平衡プラズマ(コールドプラズマ)環境浄化、排ガス処理・VOC対策機器開発

-基礎実験・基礎現象把握、計測・燃焼開発企画・事業計画立案、機能ばらし、燃焼教育プログラム

-国プロ・受託研究支援 政府系機関等の研究開発プロジェクトへの応募支援、及び煩雑な提出資料の支援

-開発支援コンサルティング 事業獲得にかかる各種提案活動、技術提案・調査・改善、若手技術者育成支援

以上の事業領域(研究・開発・試験装置)を始めとする最先端の燃焼・エンジン開発分野にて、原理原則に基づく発想・創造(Imagination)を実際の’もの’に作り上げる(Engineering)ためのソリューションをご提供する燃焼・光計測のスペシャリスト集団として、お客様のお役に立ちたいと考えております。-Imagination into Engineering-


(現在のエンジン開発トレンド)
-効果的な燃焼制御のためには筒内空燃比(AF・A/F)、特にプラグ近傍の初期火炎核形成過程の現象把握と局所AFの計測が重要。
⇒MCS(マイクロカセグレン)での局所A/F計測


(Topics)
2015/8
一般社団法人日本機械学会 イノベーションセンター 研究協力事業委員会所属分科会 RC264

『先進計測法および数値解析モデリングに基づく燃焼制御の高度化に関する国際協力研究分科会』
にて講演しました

2015/7
神戸医療産業都市における企業・団体の集積状況 に掲載されました
(記事抜粋)
プラズマ技術等を活用した滅菌器等の医療機器等の研究開発

2015/7
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)助成事業
平成26年度「実用化開発 ディーゼルエンジン内で生成されるPM大幅低減マイクロ波プラズマシステムの開発」 採択

2015/7
51st AIAA/ASME/SAE/ASEE Joint Propulsion Conference & Exhibit@Orlando, Florida, USA に参加しました

2015/6
13th Future Engines Conference@Port Jefferson, USA に参加しました

2015/6
The 49th Mediterranean Combustion Symposium@Rohdes, Greece に参加しました

2015/6
The 10th Pacific Symposium on Flow Visualization and Image Processing@Naples, Italy に参加しました

2015/6
The 49th Annual Microwave Power Symposium@San Diego, USA に参加しました

2015/6
13th Future Engines Conference@Port Jefferson, USAに参加しました

2015/5
International Microwave Symposium@Phoenix, USA に参加しました

2015/4
Laser Ignition Conference@Argonne, U.S.A. に参加しました

2015/4
International Microwave Symposium@Phoenix, USA に参加しました

2015/4
Fundamentals of Aerodynamic Flow and Combustion Control by Plasmas@France に参加しました

2015/4
SAE 2015 World Congress & Exhibition@Detroit, Michigan に参加しました

2015/3
平成26年度 特許出願技術動向調査報告書(概要)自動車エンジンの燃焼技術(特許庁総務部企画調査課 知財動向班) に掲載されました
(記事抜粋)
<特許でのプレイヤー>基本点火方式(プラズマ点火型、レーザー点火型)に関し、1 位のボッシュは、主にレーザー点火に関する出願が多く、2 位のイマジニアリングはプラズマ点火に関する出願が多い結果となった。
イマジニアリングは2005 年から継続的に出願しており、出願件数も2011 年が最も多くなっている。
イマジニアリングは、主にプラズマ点火型の特許出願を行っているのに対して、ボッシュでは、レーザー点火型の特許出願を行っている。

2015/1
53rd AIAA Aerospace Sciences Meeting@Kissimmee, Florida に参加しました

2014/7
一般社団法人日本機械学会 日本機械学會誌 117(1148), 438-441, 2014-07-05 「マイクロ波プラズマ燃焼を用いた自動車エンジンの燃費改善(<小特集 designtimesp=21877>プラズマ応用技術の新展開) Improvement of Automotive Fuel Efficiency with Microwave Plasma Combustion」に掲載されました

2014/11
一般社団法人日本機械学会 関西支部第15回秋季技術交流フォーラム にて講演しました
(記事抜粋)
燃焼懇話会テーマ「循環型社会の構築に資する新燃焼技術(1)」
13:30〜14:05「マイクロ波プラズマ点火による含水エタノール燃料の着火改善」/西山 淳(イマジニアリング)

2014/9
LIBS 2014@Beijin, China に参加しました

2014/8
35th International Symposium on Combustion@California, USA に参加しました

2014/7
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)助成事業
平成26年度「バイオマス フェーズC マイクロ波プラズマ燃焼によるバイオマス燃料の着火性向上型エンジンシステムの技術開発」 採択

2014/7
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)助成事業
平成23年度-平成25年度成果報告書 省エネルギー革新技術開発事業 実証研究 「マイクロ波プラズマ燃焼エンジンの研究開発」が公開されました
 http://www.nedo.go.jp/library/seika/shosai_201406/20140000000282.html
(抜粋)
マイクロ波プラズマ燃焼技術を低燃費エンジン技術と組み合わせることでこれまで実現し得なかった超希薄燃焼を可能とし、JC08モード運転で燃費10%以上の改善を実現できるマイクロ波プラズマ燃焼エンジンの研究開発の実証研究フェーズを推進した。半導体素子を用いた車載可能なマイクロ波発振電源をはじめ、マイクロ波プラズマ燃焼システムを開発した。開発したシステムを実機エンジンへ組付けた評価で、JC08モード運転代表点での図示燃費改善(ISFC)効果が12.4%である事を確認できた。
We carried out the development of microwave plasma combustion engine that can deliver 10% or more reduction in fuel consumption of the vehicle when tested at the JC08 mode driving cycle. We have developed a vehicle-mounted microwave plasma combustion system using a semiconductor microwave oscillation device. By evaluating in a production engine, we confirmed that newly developed system is able to achieve 12.4% (TSFC; Indicated Specific Fuel Consumption) fuel efficiency improvement at the JC08 mode driving cycle. For mass production of vehicle mounted microwave plasma combustion system, the specifications for design and manufacturing, the challenges in technology establishment were reviewed.

2013/4
一般社団法人 プラズマ・核融合学会誌 「6.非平衡プラズマを用いたガソリンエンジン燃焼の改善」に掲載されました
CiNii論文:
「6.非平衡プラズマを用いたガソリンエンジン燃焼の改善(<小特集 designtimesp=21921>プラズマ支援燃焼の現状と展望) 6. Combustion Improvement of Gasoline Engine by Non-Thermal Plasma(Current Status and Future Prospects of Plasma-Assisted Combustion)」

2013/4
代表取締役 池田裕二、他弊社研究員2名が「平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞」を受賞致しました
 対象者:池田裕二、西山淳、和智良裕
 業績名:マイクロ波プラズマ燃焼エンジンの開発
 平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰:
  
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/25/04/1332785.htm
 科学技術賞受賞者一覧:
  
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/25/04/__icsFiles/afieldfile/2013/04/08/1332785_01.pdf

2013/4
横浜で開催されるレーザーEXPO2013
http://www.opie.jp/le/ にブース出展しました

2012/11
ベルリン(ドイツ)で開催される
IAV Conferences 1st International Conference:Advanced Ignition Systems for Gasoline Enginesに参加しました

2012/9
エジプトで開催される
7th International Conference On Laser Induced Breakdown Spectroscopy(LIBS2012)に参加しました

2012/7
福岡で開催される
COMODIA2012 (Ehe Eighth International Conference on Modeling and Diagnostics for Advanced Engine Systems) に参加しました

2012/7
リスボン(ポルトガル)で開催される
Lisbon 16th 2012 International Symposium On Applications of Laser Techniques toFluid Mechanics に参加しました

2012/4
デトロイト(アメリカ)で開催される
SAE 2012 World Congress に参加しました

2011/6
独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)助成事業
平成23年度「省エネルギー革新技術開発事業(マイクロ波プラズマ燃焼エンジンの研究開発)」採択

2010/10
日本機械学会(日本設計工学会関西支部,日本伝熱学会関西支部,エネルギー・資源学会,日本混相流学会, 日本燃焼学会,日本流体力学会,日本材料学会関西支部,日本エネルギー学会)関西支部
関西支部第11回秋季技術交流フォーラム @立命館大学びわこ・くさつキャンパス にて講演しました
(記事抜粋)
燃焼懇話会テーマ「プラズマ支援燃焼」
11:00〜12:00 【基調講演】
「非平衡プラズマ装置による着火支援と火炎伝搬支援」/池田裕二(イマジニアリング)

2010/10
神戸市中央区港島南町(ポートアイランド南)に本社移転

2009/4
新日本有限責任監査法人主催 EY Entrepreneur Of The Year にて、「第9回 EOY2009 JAPAN ファイナリスト」の表彰を受けました

2009
マイクロカセグレンセンサを用いたF1エンジンの燃焼診断
Honda R&D Technical Review F1 Special (The third Era Activities) 収録 
花田 尚喜(四輪R&Dセンター)、平出 篤志(四輪R&Dセンター)、山田 耕平(四輪R&Dセンター)、池田 裕二(イマジニアリング(株))、西山 淳(イマジニアリング(株))

2009
マイクロカセグレンセンサを用いたエンジン局所空燃比計測とシミュレーション精度評価
Honda R&D Technical Review Vol.21 No.1 収録
久保田 俊一(四輪開発センター)、小森 隆史(四輪開発センター)、山本 裕司(四輪開発センター)、赤崎 修介(四輪開発センター)、池田 裕二(イマジニアリング株式会社)

2008/11
三井住友フィナンシャルグループ環境省・総務省主催の、エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト 「eco japan cup 2008」 で、 「マイクロ波パルスプラズマ技術を用いたVOCガス低減」がGE特別審査員賞を受賞しました

2007/5
公益社団法人自動車技術会 春期大会 No.13-07 新しい計測と診断 U にて講演しました
(記事抜粋)
61 Application of IR Absorption Method to a Racing Engine
池田 裕二(イマジニアリング)西山 淳(イマジニアリング)河原 伸幸・冨田 栄二(岡山大学)Thierry Baritaud(Ferrari Spa.)
本研究では、高速エンジンの性能評価および開発支援を目的として、赤外吸収法をレースエンジンへ適用した。M5タイプの圧力センサと同じ形状の小型センサを開発し、高回転の運転領域にて混合気形成過程、変動の計測を行うと共に、センサの耐久性の調査を行った。 (文献番号:20075354)

62 マイクロカセグレンセンサを用いたノッキング計測
西山 淳(イマジニアリング)池田 裕二・鄭 海泳(イマジニアリング)
本研究では、局所火炎発光を計測できるマイクロカセグレンセンサを用いて、ノッキングの計測を行った。通常の燃焼サイクルとノッキングサイクルにおける燃焼特性、火炎発光データの比較、火炎伝播速度等の火炎特性との関係を調査し、ノッキングサイクルの現象の調査を行った。 (文献番号:20075318)




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DLAS(半導体レーザ吸収分光法)
FLDV(ファイバーLDV)
ENDOSCOPE(エンドスコープ)
LIBS
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